仮想通貨

仮想通貨EOSのRAMとは?

仮想通貨EOS(イオス)のdApps(ダップス)を使用するにはRAM(ラム)というのが必要ということですが、イマイチわからない、、

RAMは価格変動をするので投機対象にもなるので値上がりも期待できるが、値上がりの弊害としてdApps(ダップス)を構築するのに多額の資金が必要となるデメリットもあるらしい、英語圏で調べてきた部分的なものではあるけども簡単に明記します。

 

RAM(ラム)とは?

RAMはブロックチェーンにデータを格納するために必要であり、EOSにて購入する必要があります。現在のRAM市場価格に基づいて、設定されたバイト数のストレージが取得されます。買値と売り値で自動的に価格が調整されます。ストレージを解放すると、現在のRAM市場価格でEOSを回復するためにRAMを売却することができます。

簡単に言えば、Dropbox(ドロップボックス)みたいなクラウドストレージという概念なのかも、、その保存領域を利用してスマートコントラクトを利用したアプリを作成したりするのではと言う感じかもね。

また、保存領域をEOS通貨で買ったり売ったりする感じで、安いところで買って、高いところで売るみたいなトレードもできるみたい。

 

RAMの価格はどこでわかるの?

とりあえず以下の2つのサイトで確認ができます。

EOSリソースプランナー

feexplorer.io

EOSリソースプランナーはRAM価格とネットワーク帯域幅とCPU帯域幅を確認できます。

feexplorer.ioはRAMの価格をチャートとして表示します。

まあ、まだまだ調べるといろいろと出てきそうですが、面白いことを見つけたらまた投稿します。購読ありがとうございます。

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